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2018年1月19日金曜日

TLCCC人吉フィラデルフィヤ教会 ダビデ村上牧師のご報告です。

TLCCC人吉フィラデルフィヤ教会 のデボラ牧師夫人より、
ダビデ牧師のご報告をいただきました。
感謝いたします。

「主の御名を賛美します。
皆さまの尊いお祈りに感謝します。

ダビデ牧師におきましては、
検査結果は、何も異常ありませんでした。日曜日、退院となります。
お祈り、ありがとうございました。
神さまに感謝します。
人吉フィラデルフィヤ教会 デボラ村上」






2018年1月9日火曜日

人吉フィラデルフィヤ教会 ダビデ村上牧師のために

人吉フィラデルフィヤ教会のダビデ村上牧師のために、皆様の引き続いてのお祈りをよろしくお願いいたします。

「主の御名を賛美します。
皆さまの尊いお祈りに感謝します。

検査入院日が変わりましたので、
ご連絡します。
1/10からでしたが、1/11に変更に
なりました。
1/11から2日~3日ぐらいの入院となりますので、お祈りよろしくお願いします。
検査がスムーズになされ、
異常がないように
お祈りよろしくお願いします。

人吉フィラデルフィヤ教会
村上」


2017年12月29日金曜日

TLCCC聖なる都エルサレム教会 デボラ大内牧師夫人のために

TLCCC聖なる都エルサレム教会 デボラ大内牧師夫人のためにお祈りください。

「主の御名をほめたたえます。
不眠症と低体温症の癒しのお祈りをお願いたします。
よろしくお願いいたします。

◆ 不眠症の癒しと低体温症の癒しの為

10年くらい前から安眠剤を飲んでいますが、眠れない時もあります。
睡眠時間が短く、疲労するためか低体温症になっています。
35℃台の時は、仕事をすることができますが、
34℃台になると、頭痛がしてして思うように体が動かなくなります。
(この冬、33℃台になった時もありました。)
32℃台になると精神が錯乱し、脳梗塞を起こし、
32℃以下になると死に至るそうです。
体温調整機能が正常になり、
不眠症が癒されますようにお祈り頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。
以上です。
在主
聖なる都エルサレム教会(鹿児島)
デボラ大内保子(代筆 娘いずみ)」




2017年12月22日金曜日

TLCCC東京アンテオケ教会イスラエル 辻郷牧師のため

イスラエル辻郷牧師のためのお祈りを感謝いたします。
今日22日の辻郷牧師の手術のご報告をいただきました。引き続きお祈りをよろしくお願いいたします。

「辻郷牧師の手術が終わり、面会が出来ました、麻酔は効いてましたが、元気です、手術は順調で、胆石も残らずに、退院も早くなりそうです、。ミオトニー症候群が心配されましたが、麻酔も守られ、またガンの心配も無いだろうと説明を受けました、お祈りを感謝します。」



2017年12月18日月曜日

TLCCC東京アンテオケ教会 イ スラエル辻郷牧師のために

TLCCC東京アンテオケ教会
イスラエル辻郷牧師のために引き続きお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。


「■12月22日の午前に、日本医科大学において胆嚢摘出の手術を受けることになりまし
た。
手術は腹腔鏡手術(腹部に4箇所穴を開けて、内視鏡を入れ、画面を見ながら、
リモートコントロールで胆嚢を摘出します。胆嚢は通常、肝臓にくっ付いていますが、
容易に剥がせない場合は、即開腹手術に切り替える予定になっています。
腹腔鏡手術で行なえた場合、合併症(皮下気腫、腹壁血管損傷など)
が起こらず、順調に手術が完了するようお祈りお願いします。
もう一つ重要な課題として、私は、先天性ミオトニー症候群という難病(麻酔拒否症)を
持っており、
麻酔で痙攣を起こす可能性があることです。死に至る可能性もあり、
もし痙攣を起こした場合の病院側の対応が適切になされるようお祈りください。
問題は、日本の医学界では、ミオトニー患者の手術例がほとんどなく、
病院側も慎重ではありますが、私としましては、これが一番の不安材料になっています

願わくば、痙攣を回避できて、順調に手術が行われ、開腹手術になる事もなく手術が完
了し、
合併症もなく、早期退院できるよう願います。
もう一つ課題があります。先の11月の入院で、胆管に詰まった石を砕いて除去する処置

なされましたが、あれから1ヶ月半後、再び胆管に石が落ちている可能性もあります。
その場合は、前と同じ治療が術後行わなければならず、入院が1週間以上長引くことに
なります。
石が胆管に落ちていないようにお祈りください。
長々とすみません。以上、よろしくお願いいたします。イスラエル辻郷」




TLCCC人吉フィラデルフィヤ教会 ダビデ村上牧師のために

人吉フィラデルフィヤ教会の村上牧師夫人より、
ダビデ村上牧師についてのご報告とリクエストが届いております。
皆様の引き続いてのお祈りをよろしくお願いいたします。

「主の御名を賛美します
皆様の尊いお祈りに心から感謝致します。
ダビデ牧師におきまして、
12/14に病院に行ってきました。
今、現在はなにも異常はありません。
病院の先生から、検査をすると
言われ
1/10から検査入院することになりました。何もなければ、4日~5日で、
退院となります。

心臓血管に入れてある、ステンドの状態など、いろいろ検査されます。

検査がスムーズになされますように
誤診がないように、
お祈り宜しくお願い致します。

人吉フィラデルフィヤ教会
村上」



2017年12月11日月曜日

TLCCC諫早教会 小淵牧師のために

TLCCC諫早教会 小淵牧師のために引き続きお祈りください。

「主の御名を賛美します。
いつも、執り成しのお祈りを心から感謝致します。 先週回診がありました。
主治医が、肺炎は治っています。透析中の血圧も安定しており、昇圧剤は使っていません。
現在のところ小康状態です。と言われました。

目は見えていると思っていましたが、見えていないそうです。時々グーという声を出

始めました。

しっかり意識が戻って、体を動かすことができるように。
口から食事が出来る様になりますように。
糖尿病が癒され、血管が強くなり、脳出血しませんように。
どうぞ、お祈りをよろしくお願い致します。
諫早教会 小淵 美稚子」